忍耐とは、積極的に待って耐え忍ぶことです。
ディーター・F・ウークトドルフ
ディーター・F・ウークトドルフ
日曜日。今日はバスツアーのため、7時過ぎの電車で出発する予定が決まってたので早起き。6時に起きてしばらくゆっくりして、6時半からの朝食に一番乗り。優雅に朝食を食べて準備をして出発。
電車に乗って大きい駅へ行き、8:30に出発なのでその前には行くかなーと他のふたりと話してたらちょうどバスが来て、ガイドさんに話を聞いて日本語の音声ガイドがついてるバスに乗り込みました。バスの2階の前の方に座って見た目が素晴らしいです。
8:30になり出発し、目的地へ向かう高速道路みたいな広い道路を走ってるのを見て、周りが緑でのどかだなーと思ったり。ところどころに牛とか馬が放し飼いにされてたり菜の花畑?があったりと、見てるだけで心が和みました。
その間に今日入場する施設の入場料を集めてたのですが、最初に私はスルーされて、戻ってくるかと待ってたんですが結局来なかったっていう。ここでも店員にスルーされる程度の能力が!(´;ω;`)あとでちゃんと申告して払いましたとも!
しばらくしてリンダーホーフ城に着き見学。中は写真撮影禁止だったので外観の写真を撮って、中の方を見学しつつ日本語のガイドの説明を聞いて、歴史的建造物をじっくりと…豪華絢爛って言葉がよく合うような建造物でした。
また移動して、キリスト関連で近く長期間に渡る大きな祭りがあるという街に。木製のお土産品が結構売ってて、何かお土産でも買おうかと思ったんですがピンと来るのが…心魅かれて買ったのが金色の豚の1セント置きって言う。
集合時間になってまたバスに乗り、いよいよノイシュヴァンシュタイン城の下の方に到着。ここから約3時間半の自由時間になり、とりあえず昼食を食べにお店に。混んでたので同じツアーの方々と相席で、あれこれ話しつつ楽しく話してました。勘定の時にみんな多めに出したら10ユーロ余って、相席の人がもらっとけって渡されて受け取ってしまいました。ドイツマジあったけぇ。
食後、やたら急な坂道を延々と登り、汗をだらだらと流しつつ山の上のノイシュヴァンシュタイン城に到着。辿り着いた頃にはもう既に疲れてたんですが、山の上だけあって壮観でした。正直高すぎて腰が引けて困る。
時間になって中に入ったんですが、中もまたかなりの広さで…音声ガイドのレコーダーみたいのを貰って、日本語ガイドを聞きつつ中を回ってたんですが、何ていうか立てた人の心情と言うか何と言うか…ちょっと切なくなってきますね。
ひと回りしてお土産屋を見てちょっと買い物をしてたらあっという間に時間が来て、さくっと来た道を下りバスへ。何かあっという間でしたが日帰りなので仕方なし、結構日本人も乗ってるバスに乗り、ミュンヘン市街地へと戻りました。
何かあっという間の一日バスツアーでしたが、結構動き回ったのもあってどっと疲れましたね。先輩ももう疲れきってる感じでした。とりあえずホテルの最寄駅まで行き、近くの店で軽く夕食を。
外で食べてたんですが、何か店の中を見るとクレーンキャッチャーが。血が騒いだので1ユーロ突っ込んでやってみたんですが、まるで漁でもしてるのかってみたいにクレーンを投げる感じで投下してました。そして一発でクマが取れたって言う。まだまだ私の腕も鈍ってないな…
やたらウインナーにケチャップが乗りまくってしょっぱいと感じつつも結局全部食べきり、21時前くらいに帰宅。先輩と他の会社の人はバーに行ったのですが私は長家を飲まないので大人しく休む事にしました。
部屋に戻るとベッドメイクはされてたのですが、溜め込んで現在ストックが3つあるゴールドベアのグミが置かれてなかったって言う…あれか!溜め込んだのがばれたのか!ごめんなさい!
それからツイッターのログを見つつふとスカイプをつけたら日本は月曜の3時だと言うのに人が少しいて、ちょっと声を聞きつつ話しつつをしながら日記を書いてたらもう22時半になってしまいました。当然あっちの方々ももう寝てしまった感じですね。早く日本に帰りたい…
さて、明日ももう一日オフなのですが、祝日なのでレストランとかカフェ以外のお店がやってないっていうね。ドイツ博物館をさらっと見て後はゆっくりしてようかな…明後日からまた研修なので、最後の日はゆっくり身体を休めたいですしね。
電車に乗って大きい駅へ行き、8:30に出発なのでその前には行くかなーと他のふたりと話してたらちょうどバスが来て、ガイドさんに話を聞いて日本語の音声ガイドがついてるバスに乗り込みました。バスの2階の前の方に座って見た目が素晴らしいです。
8:30になり出発し、目的地へ向かう高速道路みたいな広い道路を走ってるのを見て、周りが緑でのどかだなーと思ったり。ところどころに牛とか馬が放し飼いにされてたり菜の花畑?があったりと、見てるだけで心が和みました。
その間に今日入場する施設の入場料を集めてたのですが、最初に私はスルーされて、戻ってくるかと待ってたんですが結局来なかったっていう。ここでも店員にスルーされる程度の能力が!(´;ω;`)あとでちゃんと申告して払いましたとも!
しばらくしてリンダーホーフ城に着き見学。中は写真撮影禁止だったので外観の写真を撮って、中の方を見学しつつ日本語のガイドの説明を聞いて、歴史的建造物をじっくりと…豪華絢爛って言葉がよく合うような建造物でした。
また移動して、キリスト関連で近く長期間に渡る大きな祭りがあるという街に。木製のお土産品が結構売ってて、何かお土産でも買おうかと思ったんですがピンと来るのが…心魅かれて買ったのが金色の豚の1セント置きって言う。
集合時間になってまたバスに乗り、いよいよノイシュヴァンシュタイン城の下の方に到着。ここから約3時間半の自由時間になり、とりあえず昼食を食べにお店に。混んでたので同じツアーの方々と相席で、あれこれ話しつつ楽しく話してました。勘定の時にみんな多めに出したら10ユーロ余って、相席の人がもらっとけって渡されて受け取ってしまいました。ドイツマジあったけぇ。
食後、やたら急な坂道を延々と登り、汗をだらだらと流しつつ山の上のノイシュヴァンシュタイン城に到着。辿り着いた頃にはもう既に疲れてたんですが、山の上だけあって壮観でした。正直高すぎて腰が引けて困る。
時間になって中に入ったんですが、中もまたかなりの広さで…音声ガイドのレコーダーみたいのを貰って、日本語ガイドを聞きつつ中を回ってたんですが、何ていうか立てた人の心情と言うか何と言うか…ちょっと切なくなってきますね。
ひと回りしてお土産屋を見てちょっと買い物をしてたらあっという間に時間が来て、さくっと来た道を下りバスへ。何かあっという間でしたが日帰りなので仕方なし、結構日本人も乗ってるバスに乗り、ミュンヘン市街地へと戻りました。
何かあっという間の一日バスツアーでしたが、結構動き回ったのもあってどっと疲れましたね。先輩ももう疲れきってる感じでした。とりあえずホテルの最寄駅まで行き、近くの店で軽く夕食を。
外で食べてたんですが、何か店の中を見るとクレーンキャッチャーが。血が騒いだので1ユーロ突っ込んでやってみたんですが、まるで漁でもしてるのかってみたいにクレーンを投げる感じで投下してました。そして一発でクマが取れたって言う。まだまだ私の腕も鈍ってないな…
やたらウインナーにケチャップが乗りまくってしょっぱいと感じつつも結局全部食べきり、21時前くらいに帰宅。先輩と他の会社の人はバーに行ったのですが私は長家を飲まないので大人しく休む事にしました。
部屋に戻るとベッドメイクはされてたのですが、溜め込んで現在ストックが3つあるゴールドベアのグミが置かれてなかったって言う…あれか!溜め込んだのがばれたのか!ごめんなさい!
それからツイッターのログを見つつふとスカイプをつけたら日本は月曜の3時だと言うのに人が少しいて、ちょっと声を聞きつつ話しつつをしながら日記を書いてたらもう22時半になってしまいました。当然あっちの方々ももう寝てしまった感じですね。早く日本に帰りたい…
さて、明日ももう一日オフなのですが、祝日なのでレストランとかカフェ以外のお店がやってないっていうね。ドイツ博物館をさらっと見て後はゆっくりしてようかな…明後日からまた研修なので、最後の日はゆっくり身体を休めたいですしね。
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